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世界中で確認されているUFO。これまでの情報のほとんどは目撃情報にすぎなかった。しかし、先日、ついにUFOが地球の自然界に影響を与えてしまったようだ。

なんと、メキシコにある活火山の噴火口に謎の飛行物体が墜落。時を同じくして火山は噴火したのだという。UFOが噴火を誘発したのではないかとささやかれいるのだ。現地ではニュース番組でも放送され、その様子はYoutubeの動画でも確認することができる。

報じられたところによると、現地時間10月25日前後にメキシコの火山に謎の飛行物体が墜落したそうだ。メキシコのメディアTelevisaによると、この火山はブエブラ州にあるポポカテペトル山とのことだ。

ポポカテペトル山は5000メートル級の活火山だ。数年単位で中小規模の噴火を繰り返している。2012年4月より活動が活発化。そして10月のUFO墜落後、1週間にわたり噴火が続いているのだという。その回数は24時間以内に70回以上だと伝えられている。

ちなみにポポカテペトル山の噴火は「人類の終末の予兆である」と一部で信じられているそうだ。しかも、2012年はマヤ文明で人類滅亡すると予言された年だとも言われている。その年にポポカテペトル山の噴火、しかもUFOの墜落とは……。

今回の噴火は、一部では「UFOが噴火を誘発したのではないか」とささやかれている。なお、UFOの墜落シーンの写真は火山活動の観測用カメラにたまたま映りこんでいたものだそうだ。

引用元:http://rocketnews24.com/2012/11/03/263208/



とりあえず、字幕くれ!
よく分からん。
見るなら最初の30秒で十分です。

っていうかこれUFOなのか?
まあオイラが信じているUFOは焼きそばだけですけど。


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中国の航空会社で、驚きの面接試験が行われていることがわかった。なんと、パイロットの採用基準の一つに“わきの臭い”が含まれているというのだ。

 odditycentral.comによると、物議を醸しそうな採用基準を設けているのは、中国の海南航空。同社では、パイロットの条件として“視力2.0”、“身長187センチメートル以下”、“英語が堪能であること”のほかに、“わきがでないこと”も含まれている。

 同社は訓練生の面接時に、実際にわきの臭いを嗅いで確かめているそうだ。


引用元:http://news.livedoor.com/article/detail/7126520/

あまりにも衝撃だったので、思わず記事にしてしまった。
採用条件に「わきが」じゃないことってw

操縦室に臭いが充満するから?
それなら電車の運転手やタクシーでも一緒だよね。

単に社長が臭いに敏感なんじゃないの?

以下、ネット上の意見

「操縦室は換気が悪いから、匂いが残り易い。その為、腋臭のパイロットがいると、その臭さでペアのパイロットが操縦に集中できなくなり、航空機の安全運行に支障が出る」という理屈かな?う~ん、分かるような、分からないような……

人前に出ないパイロットで何で?とは思うけど、これ別に驚く程のことじゃないな。接客業でわきがの奴がいるとかなわんよ。スーパーのレジとかにたまーにいるけど、あれはマジで辛い。


驚くことですよw
だってこんな採用条件聞いたこともないものw


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